女3人和歌山 毛むくじゃらの旅

2010年9月10日(金)
残暑はまだまだ厳しい、秋の入り口。

おなじみ鉄旅仲間、森さん(仮名)と、会社の先輩で音楽仲間、川原さん(仮名)との
1泊2日“毛むくじゃらツアー”に出発。

初上陸の和歌山県。
なぜ「毛むくじゃら」なのかは、これからわかる。

羽田空港から、関西国際空港に到着。
ここからバスで和歌山駅へ向かいます。

広い そして人が少ない

バスチケットは券売機で購入

私が一番好きな、小銭いらずシステムではありませんか!

しかし、スムーズに買えたバスチケットを
券売機からバスまでの数メートルで紛失し慌てまくることに。

…胸ポケットにありました。

旅行中って、普段使わないポケットを無意識に使ってしまいませんか?(問題提起)

なんなんでしょうか、あのとっさの判断。

バス車中では、外の景色に目をやりつつも
「松田竜平と翔太、どちらが好きか」という話題。
旅だからとはいえ、女子が集えばいつものテンションですよ。

所要時間は約40分。
あっという間に和歌山駅に着き、まずは腹ごしらえ。

和歌山ラーメンにしよう。冷やし中華しか受け付けないほど暑いけど…

つづく…

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA